『実年期の肖像』(久恒啓一著、2024年1月出版)にて「実年期を代表するひとり」として自分史をライフワークとする河野初江が紹介されました。

『実年期の肖像』(久恒啓一著、Independently published刊)が出版され、本書にて「自分史の普及というライフワークに挑戦中」と題して、河野初江のキャリアと自分史への思い、自分史の普及に向けた活動が紹介されました。